【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!2・7・7・1で30を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は 2×((7+7)+1) です。まず、2つある7同士を足すと7+7=14になります。次に、その14に1を足すと14+1=15が得られます。最後に、残った2を掛けると15×2=30となり、見事に目標の30が完成します。同じ数字のペアをまとめて扱い、掛け算で倍にするという発想がこの問題のポイントでした。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

7が2つ並んでいるのを活かせるかどうかが勝負の分かれ目でしたね。ほかの数字の組み合わせでも、ぜひじっくり考えて楽しんでみてください。

さらにもう一問!