【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!5・1・2・5で10を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は(5-(1+2))×5です。まず括弧の中の1+2を計算すると3になります。次に5-3を計算すると2が得られます。最後に2×5を計算すると、答えはちょうど10になります。このように、先に小さな数字をまとめて引き算に活用し、残った5を掛け算に使うのがポイントです。括弧の位置ひとつで計算結果が大きく変わるので、どこにどう括弧を置くかが解法の鍵でした。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

解けた方はお見事です!数字の組み合わせをじっくり考える楽しさを、ぜひまた別の問題でも味わってみてください。

さらにもう一問!