【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!9・2・8・1で10を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は((9×2)-8)×1です。まず9×2を計算すると18になります。次に18から8を引くと10が得られます。最後に10×1を計算しますが、1を掛けても値は変わらないので答えはそのまま10です。このように、1は掛け算で使うと他の計算結果を崩さずに消化できるため、余った数字の処理として覚えておくと便利なテクニックです。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

1の使い方がポイントになる、シンプルながら気づきのある問題でした。他にも別の解き方がないか、じっくり探してみてください。

さらにもう一問!