【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!5・3・4・3で20を作ろう!|正解

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解説

正解の一例は(5+3)+(4×3)です。まず、4つの数字を2組に分けて考えてみましょう。4と3に注目すると、4×3=12が作れます。次に、残った5と3を足すと、5+3=8になります。最後にこの2つの結果を足し合わせると、12+8=20となり、見事に目標の数にたどり着けます。掛け算で大きな数を作り、足し算で調整するという発想がポイントでした。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

同じ数字が2つあるからこそ、使い分けに迷うのがこの問題の面白いところでしたね。ぜひ他の組み合わせでも別の式が作れないか、じっくり考えてみてください。

さらにもう一問!