【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!7・6・4・6で10を作ろう!|正解

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解説

正解の一例は((7-6)×4)+6です。まず7-6を計算すると1になります。次にその1に4を掛けると4となり、最後に残った6を足すことで4+6=10が完成します。このように、引き算で1を作り出すという発想が解法のカギでした。一見すると同じ数字が2つある分簡単そうに思えますが、どの演算をどの順番で使うかを考える過程が脳のトレーニングに最適です。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

今日のパズルはスッキリ解けましたか?毎日1問ずつチャレンジして、計算力と柔軟な発想力をどんどん鍛えていきましょう!

さらにもう一問!