【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!7・5・6・5で20を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は((5-7)+6)×5です。まず5-7を計算すると-2になります。次に-2+6を計算すると4になります。最後に4×5を計算すると、見事答えは20になります。このようにマイナスの数を途中で作り出す発想がこの問題のカギで、柔軟な思考力を鍛える良い脳トレになります。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

今日のパズルはいかがでしたか?毎日1問ずつチャレンジして、計算力と発想力をどんどん磨いていきましょう!

さらにもう一問!