【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!7・1・9・3で30を作ろう!|正解

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解説

正解の一例は((7×1)×3)+9です。まず7×1を計算すると、1を掛けているので結果はそのまま7になります。次に7×3を計算すると21が得られます。そこに残った9を足すと21+9=30となり、見事目標の数が完成します。このように「1を掛けても値が変わらない」という性質に気づけるかどうかがポイントで、数字の特徴を見抜く柔軟な思考力が鍛えられる良問です。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

今回の問題はいかがでしたか?毎日1問ずつ数式パズルに挑戦して、楽しみながら脳をしっかりトレーニングしていきましょう!

さらにもう一問!